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GRITTY

Sports Science × Digital × Creative

「現場」と「デジタル」をつなぎ、 新しいスポーツサポートの スタンダードを創る。

GRITTYは、データを「売る」会社ではありません。測定の数値を現場で活かし、選手が理解し、納得し、実践できる状態まで伴走するパートナーです。

指導者と選手がタブレットで測定データを一緒に確認している様子

Philosophy

データは、現場で活きて
初めて意味を持つ。

GRITTYはデータを売る会社ではありません。数値は選手の感覚を否定するためではなく、感覚の解像度を上げるためにあります。選手と指導者が理解し、納得し、実践できる状態まで伴走する、スポーツ科学のパートナーです。

Our Approach

測定を、一度で終わらせない。

GRITTYは「感覚 → 計測 → 分析 → 改善 → 再測定」のサイクルで伴走します。二度目がある測定だけが、選手の成長を裏づけられると考えています。

  1. 01

    感覚

    選手自身が感じるイメージや課題感を出発点に。

  2. 02

    計測

    Rapsodoとカメラで球質・フォーム・フィジカルを数値化。

  3. 03

    仮説・分析

    数値の相関を読み解き、根本的な課題と改善仮説を抽出。

  4. 04

    改善

    選手・指導者が納得感のある個別最適化メニューへ。

  5. 05

    再測定・成長

    小さな変化を数値で確認し、自信と次の仮説へ。

Products

現場で使う道具を、自社でつくる。

GRITTY DataBaseの投球分析画面。球種割合・回転効率・球質データの一覧

GRITTY DataBase

投球分析プラットフォーム

球速・回転数・変化量を可視化し、コーチと選手がデータで投球を最適化。

GRITTY Training Management

パフォーマンス管理

コーチが選手ごとに練習メニューを割り当て、選手がリアルタイムで進捗を記録。

GRITTY Conditioning

コンディション記録アプリ

体調・投球数・トレーニング量を記録し、年間の伴走を毎日の記録でつなぐ。

GRITTY株式会社 代表取締役 大下佑馬
大下 佑馬代表取締役

Message

数値の先にある、一人ひとりの成長のために。

私たちは、スポーツの世界においてデータやテクノロジーが持つ可能性を信じています。 しかし、数値だけで選手の成長を語ることはできません。同じデータでも、その背景には一人ひとり異なる身体の特徴や感覚、積み重ねてきた努力があります。 GRITTYは、測定して終わりではなく、選手と指導者が数値を理解し、納得し、次の練習に活かせる状態まで伴走します。感覚と科学、その両方を同じテーブルに乗せること。それが私たちの仕事です。

GRITTY株式会社 代表取締役 大下 佑馬

Contact

まずは、お気軽にご相談ください

チームの課題や予算、スケジュールに合わせて最適なプランをご提案いたします。 導入前の無料デモ測定・オンライン相談も随時受け付けております。